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電脳避難訓練と追撃戦

17日に司令官から
「19~21日はスーパームーンによる東海震災の恐れが有るので京都まで避難した方が良い」
とのご忠告を頂き、20日に京都までいって来ました。
本当に発生すれば避難となりますし、そうでないなら避難訓練となるわけです。
(一度は現地に赴く事でいざという時迷わない)

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集合場所のグランビアホテルに予約を取ろうとしましたが
既に他県の伝統的階級出身者や要人の家族が避難に使っているようで不可能でしたし、
その他のホテルも狭い部屋以外はほぼ満席でした。
お仲間も高速バスを突然キャンセルされ、新幹線に立ちながら乗車したとの事で、
権力者などいざとなれば庶民を置いてさっさと逃げてしまうものだという事を再認識しました。

110320_1254~0001

待ち合わせのロビーにて皆さんと合流した後で司令官がお出でになり
我々は3組に分けられこれから仕掛ける追撃作戦の説明を受けました。

作戦の主な内容はジョニーライデンが女性陣(若い人、子持ち)に
放射能、燃料電池、太陽電池の専門家やこれから激増する甲状腺ガンの専門家との
テレビ電話応答とガイガーウォッチャーネットワークで
安全な土地や水、食料の提供を約束し支持者(秋月便り購読者)になってもらうという物です。
この作戦はメディア部隊の方々がサポートします。(mixi youtube ニコニコなど)
彼女達を抑えれば男もそれに引っ張られますのでそうなればすぐに300名に達します。
そうなれば今回の様な喫茶店ではなく大きな会場を貸し切り月1で会議を開く事が出来ます。

予備騎兵としてお仲間の電動バイク、英書「水素文明」(日本語訳済み)と
新たなコラムニストを迎えてのメルマガが用意されています。
逃れてきた東国の人々は秋月で編成と教育を受けます。

唯一の懸念である司令官の暗殺(本能寺の変)の対策として司令官は安全なところに隠れながら
味方の指揮、敵情の分析、ライデンのガードをされるとの事です。

ご説明を終えられました後、司令官は次のお仕事に向かわれるためお開きとなりました。
他のお仲間はご家族といらしており、万が一に備えてもう少し滞在されるとのでしたので
私は皆様のご無事を祈りつつお先に失礼致しました。

110320_1710~0001

現在も汚染は拡大中であり多摩川、荒川、利根川まで及んだ場合関東も壊滅しますので
(運良く今回は切り抜けても次が有ります)居住している方は秋月便りを購読し、
ネット会議に参加して御自身と親しい方を守って下さい。

秋月便り←まずは300名!

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テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済

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